XMとHFMを徹底比較して解説!どっちがおすすめ?

XMTradingとHFMどっちがおすすめ?

筆者|桜木ジョン
海外FX歴10年 現役FXトレーダー
  • 海外FX現役トレーダー
  • 金融ライター歴7年(過去大手メディアでも執筆実績あり)
  • シンガポール法人経営者

英国ハーフの現役FXトレーダー。海外大学に進学した後にサークル活動をきっかけに投資を始める。在学中に数百万の損失を経験するも全ての借金を投資で完済。証券会社への就職を経て個人投資家として独立。現在はシンガポールでの起業と投資の二刀流で生活している。

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海外FX業者を選ぶうえで、「XMTrading」と「HFM(旧HotForex)」は、多くのトレーダーが候補に挙げる人気海外FX業者です。

XMTradingHFM
最大レバレッジ1,000倍
(マイクロ、スタンダード、KIWAMI極)
2,000倍
(プレミアム)
口座タイプマイクロ口座
スタンダード口座
KIWAMI極口座
ゼロ口座
セント口座
プロ口座
プレミアム口座
ゼロ口座
トップアップボーナス口座
クリプト口座
デモ口座ありあり
最低入金額5ドル5ドル
ロスカット水準20%20%
取扱い商品FX通貨ペア
貴金属
株式
株価指数
エネルギー
コモディティ
仮想通貨
FX通貨ペア
貴金属
株式
債券
株価指数
エネルギー
コモディティ
仮想通貨
ETF
平均スプレッド
(USD/JPY)
3.5pips1.8pips
スキャルピング
自動売買
両建て同一口座内の両建てのみ可
(※複数口座間の両建ては禁止)
同一口座内の両建てのみ可
(※複数口座間の両建ては禁止)
ゼロカットありあり
取引ツールMT4
MT5
MT4
MT5
ボーナス口座開設ボーナス:13,000円※現在15,000円に増額中!
入金ボーナス:最大$10,500
口座開設ボーナス:なし
入金ボーナス:最大75万円
公式サイト公式サイト公式サイト
詳細サイト詳細サイト詳細サイト
スマホは横スクロール→
※平均スプレッドはスタンダード口座のUSD/JPYの最新値です

どちらも優れた取引環境を提供しており、ボーナスキャンペーンの充実度取引コストプラットフォームの使いやすさなど、さまざまな面で魅力を備えています。

しかし、実際に海外FXで口座開設を考えるとき、「XMTradingとHFM、どちらが自分に合っているのか?」と迷う方も多いのではないでしょうか。

本記事では、初心者から中上級者までを対象に、XMTradingとHFMの強みや特徴を徹底的に比較。自分にぴったりのブローカーを見つけるための判断材料として、分かりやすく解説していきます。

いち早くXMTradingとHFMのどちらを選ぶべきか決めたい方は、以下のポイントをチェックしてください。

XMTradingと HFMで、ボーナス内容で優れている方を選びたい方は、以下のポイントをチェックしよう!

XMTradingとHFMで、より信頼性が高いほうを選びたい方は、以下のポイントをぜひ参考にしてください。

XMTradingとHFMで、取引条件が良い(スペックが高い)ほうを選びたい方は、以下のポイントをご覧ください。

ここから、XMTradingとHFMをさまざまなポイントで比較していきます。

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HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2025年最新版】 HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2026年最新版】

XMTradingとHFMの基本スペック一覧

XMTradingとHFMの基本スペックから比較します。

上記2つの項目を比較表にしてまとめました。

運営会社の詳細

XMTradingHFM
会社名Trading Point of Financial Instruments Ltd
Tradexfin Limited
Fintrade Limited
他、複数
①HF Markets(SV)Ltd.
本社所在地12 Richard & Verengaria Street, Araouzos Castle Court, 3rd Floor, 3042 Limassol, Cyprus①Suite 305, Griffith Corporate Centre, P.O.Box 1510, Beachmont Kingstown, St. Vincent and the Grenadines
金融ライセンスキプロス証券取引委員会(CySEC)/120/10
英国金融行為規制機構(FCA)/538324
セーシェル金融庁(FSA)/番号:SD010
③モーリシャス金融サービス委員会(FSC)/番号:GB20025835
他、複数
①セントビンセント及びグレナディーン金融庁(FSA)/22747 IBC 2015
※HFM(旧HotForex)グループの取得済み金融ライセンス
・英国金融行動監視機構(FCA)/801701
・南アフリカ共和国金融業界行為監督機構(FSCA)/46632
・セーシェル金融サービス委員会(FSA)/SD015
・ドバイ金融サービス機構(DFSA)/F004885
・ケニア共和国資本市場局(CMA)/155
資金管理方法分別管理分別管理
信託保全・補償キプロス証券取引委員会Cysecの投資家補償基金に加盟しており、最大20,000ユーロまでの補償を受けられるイギリス(FCA)やキプロス(CySEC)などの強規制ライセンスを持つ法人も存在しており、最大500万ユーロまでの補償を受けられる
会社設立日2009年2010年
※日本人向けFXサービスの開始は2015年から
公式サイト公式サイト公式サイト
スマホは横スクロール→
※金融ライセンスの前にある番号(①など)は会社名が保有しているものを示しています。

比較するとわかるように、どちらも複数の金融ライセンスを取得しており、顧客資金は分別管理されています。

いずれにしても、信頼度が高い海外FXだということもわかりますね。

取引条件の概要

XMTradingHFM
最大レバレッジ1,000倍
(マイクロ、スタンダード、KIWAMI極)
2,000倍
(プレミアム)
口座タイプマイクロ口座
スタンダード口座
KIWAMI極ゼロ口座
セント口座
プロ口座
プレミアム口座
ゼロ口座
トップアップボーナス口座
クリプト口座
デモ口座ありあり
最低入金額5ドル5ドル
ロスカット水準20%20%
取扱い商品FX通貨ペア
コモディティ
株式
株価指数
エネルギー
貴金属
仮想通貨
FX通貨ペア
貴金属
株式
債券
株価指数
エネルギー
コモディティ
暗号通貨
ETF
平均スプレッド
(USD/JPY)
3.5pips1.8pips
スキャルピング
自動売買
両建て同一口座内の両建てのみ可
(※複数口座間の両建ては禁止)
同一口座内の両建てのみ可
(※複数口座間の両建ては禁止)
ゼロカットありあり
取引ツールMT4
MT5
MT4
MT5
公式サイト公式サイト公式サイト
詳細サイト詳細サイト詳細サイト
スマホは横スクロール→
※平均スプレッドはスタンダード口座のUSD/JPYの最新値です

HFMとXMTradingはいずれも、優れた取引環境を提供していますが、取引条件で多少の差があります。

どちらもEA(自動売買)やスキャルピングに対応しており、裁量取引・自動取引のどちらを重視するトレーダーにとっても柔軟に活用できる海外FX業者です。

HFMの強みは、取り扱い銘柄の多さ最大レバレッジ2,000倍というハイレバレッジ環境にあり、一方のXMTradingは、安定性の高い取引基盤・約定力が高く評価されています。

なお、最大レバレッジを比較すると、HFMは2,000倍XMTradingは1,000倍となっており、この点においてはHFMに軍配が上がりますが、最大レバレッジ1,000倍も海外FX業者の中では高水準のレバレッジですので、大きな問題ではないでしょう。

XMTradingとHFMを9つの重要ポイントで比較

XMTradingとHFMを以下の9つの重要ポイントに項目を分けて比較します。

⇧気になる項目があればタップ/クリックでスクロールできます。

金融ライセンス&資金管理方法の比較

保有している金融ライセンス

どちらも運営会社が複数ありますが、日本対応の運営会社が保有するライセンスで比較しました。

XMTradingHFM
会社名Tradexfin LimitedHF Markets(SV)Ltd.
金融ライセンスセーシェル金融庁(FSA)セントビンセント・グレナディーン金融サービス庁(FSA)
登録番号SD01022747 IBC 2015
ライセンス
公式サイト
https://fsaseychelles.sc/https://svgfsa.com/
ライセンスの
使命・規制内容
・証券、保険、信託、国際ビジネス会社(IBC)などの非銀行金融サービスを規制
・金融市場の公正性・安定性・透明性の確保
・マネーロンダリング(AML)・テロ資金供与対策(CFT)の遵守監視
・セーシェルに登記された海外向けFX・証券業者のライセンス発行と管理
・国内外の企業に対してライセンスの付与・監督を行う
・セントビンセント・グレナディーン内に設立される国際企業(IBC)やブローカーの登記管理
・マネーロンダリング(資金洗浄)対策の指導と施行
・顧客資金の取り扱いや会計記録の最低限の透明性基準を保証すること
同ライセンス取得
他社FX業者
Exness
FXGT
IC Markets
Vantage
FXGT
AXIORY
公式サイト公式サイト公式サイト

XMはセーシェル金融庁(FSA)のライセンスを取得しており、一定の規制や透明性のもとで運営されているため、信頼性を重視する方に適しています。

一方で、HFMはセントビンセント・グレナディーンFSAに登録されており、より柔軟で自由度の高い取引環境を提供しているのが特徴です。

いずれも国際ビジネス会社(IBC)として正式に認可を受けており、海外向けにFXサービスを展開しています。

そのため、規制の厳しさや取引の自由度、どちらを重視するかによって、最適な業者の選択が変わってくるでしょう。

>>金融ライセンスについて詳しく知りたい方は、「海外FXの金融ライセンスとは?」をチェック!

海外FXの金融ライセンスとは? 海外FXの金融ライセンスとは?各ライセンスの特徴や信頼性について解説!


顧客の資金管理の方法

XMTradingHFM
資金管理方法分別管理分別管理
信託保全・補償キプロス証券取引委員会Cysecの投資家補償基金に加盟しており、最大20,000ユーロまでの補償を受けられるイギリス(FCA)やキプロス(CySEC)などの強規制ライセンスを持つ法人も存在しており、最大500万ユーロまでの補償を受けられる
公式サイト公式サイト公式サイト

XMTradingとHFMはいずれも「分別管理」を導入しており、顧客資金と自社資金を分けて管理しています。

XMはCySECの投資家補償基金(ICF)により最大20,000ユーロまでの補償があります。

一方、HFMはFCAやCySECなどの厳格なライセンスを持つ法人があり、最大500万ユーロまで補償されるケースもあります。

どちらも安全性の高い管理体制を整えていますが、補償額に差があります。

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HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2025年最新版】 HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2026年最新版】

取引プラットフォームの比較

XMTradingHFM
取引
プラットフォーム
MT4
MT5
アプリ
MT4
MT5
アプリ
公式サイト公式サイト公式サイト

XMもHFMも、取引プラットフォームとしてMT4とMT5の両方に対応しており、多くのトレーダーにとって使い慣れた環境で取引が可能です。

XMTradingでは、MT4・MT5に加えて独自のスマートフォンアプリも提供しており、チャートの確認や口座管理をより手軽に行うことができます。一方、HFMはMT4・MT5を利用しての取引となり、独自アプリの提供はありません。

そのため、取引プラットフォーム自体の基本機能に大きな差はありませんが、スマホでの利便性を重視する方にはXMTradingの方がやや優位といえるでしょう。

取扱い銘柄と平均スプレッドの比較

XMTradingHFM
取扱銘柄FX通貨ペア
貴金属
株式
株価指数
エネルギー
コモディティ
仮想通貨
FX通貨ペア
貴金属
株式
債券
株価指数
エネルギー
コモディティ
仮想通貨
ETF
口座タイプマイクロ
スタンダード
KIWAMI極
ゼロ
セント
プロ
プレミアム
ゼロ
トップアップボーナス
クリプト
最もスプレッドが狭い口座KIWAMI極
ゼロ
※手数料を加味するとKIWAMI極口座
ゼロ
※取引手数料を加味したスプレッドはプロ口座が最も低い
最もスプレッドが広い口座マイクロ
スタンダード
 セント
スプレッドのタイプ変動制
(口座タイプ、タイミング、銘柄で変わる)
変動制
(口座タイプ、タイミング、銘柄で変わる)
最低スプレッド※1.6pips1.8pips
平均スプレッド※3.5pips1.8pips
公式サイト公式サイト公式サイト
スマホは横スクロール→
※ スプレッドはスタンダード口座のUSD/JPYの最新数値です。

XMとHFMはいずれも豊富な銘柄を扱っていますが、HFMは暗号通貨やETF、債券なども対応しており、より幅広い商品が取引可能です。

最もスプレッドが狭いのは、XMではKIWAMI極口座、HFMではゼロ口座ですが、手数料込みではXMのKIWAMI極口座、HFMのプロ口座が実質最安とされています。

一方、スプレッドが最も広いのは、XMのスタンダード口座・マイクロ口座とHFMのセント口座です。

XMの平均スプレッドは約3.5pipsとやや広め、HFMは1.8pips前後で安定しています。

主要通貨ペアのスプレッド比較

XMとHFMの両方に存在する「スタンダード口座」で、平均スプレッドを比較します。

XMTradingHFM
AUDUSD
(豪ドル/米ドル)
1.8 pips1.6 pips
EURUSD
(ユーロ/米ドル)
1.6 pips1.4 pips
GBPUSD
(英ポンド/米ドル)
2.3 pips1.6 pips
USDJPY
(米ドル/円)
3.5 pips1.8 pips
USDCHF
(米ドル/スイスフラン)
2.4 pips1.9 pips
公式サイト公式サイト公式サイト

比較すると、そこまで大きな差はありませんが、多少HFMのほうがスプレッドが狭い銘柄が多くなっています。

CFD銘柄のスプレッドの比較

CFD銘柄は多種類ありますが、銘柄によってスプレッドの変動が激しいので、平均を比較することは困難です。

XMTradingHFM
貴金属
XAUUSD
(ゴールド)
3.5 pips0.25 pips
コモディティ
COCOA
(ココア)
1.1 pips10.0 pips
株価指数
FRA40
(仏カック40)
3.5 pips1.1 pips
公式サイト公式サイト公式サイト

なるべく比較しやすい銘柄を厳選しましたが、やはりタイミングによりスプレッドに大きな差が出ます。

CFD銘柄を取引する際には、XMとHFMに限らず複数のFX業者のスプレッドを比較しながら取引するとよいでしょう。

>>詳しく知りたい方は、「XMのスプレッド比較一覧」をごチェック!

XMスプレッド XM(XMTrading)のスプレッドを一覧で比較!広すぎて勝てない?狭い通貨ペア5選も紹介!

>>詳しく知りたい方は、「HFMのスプレッド一覧」をチェック!

HFM(HotForex)のスプレッド一覧! 取引手数料や他のFX業者との比較も解説 HFM(HotForex)のスプレッド一覧!取引手数料や他のFX業者との比較も解説

口座タイプの比較

次はXMTradingとHFMの口座タイプを比較します。

各口座タイプの特徴と違い

XMTradingとHFMの、口座タイプごとのスペック詳細を表にまとめました。

XMTrading

口座タイプマイクロ口座スタンダード口座KIWAMI極口座ゼロ口座
コントラクトサイズ1ロット = 1,0001ロット = 100,0001ロット = 100,0001ロット = 100,000
最低入金額$5$5$5$5
取扱い商品・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・株価指数
・コモディティ
・エネルギー
・仮想通貨
・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・株価指数
・コモディティ
・エネルギー
・仮想通貨
・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・株価指数
・コモディティ
・エネルギー
・仮想通貨
・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・株価指数
・コモディティ
・エネルギー
最大レバレッジ1,000倍1,000倍1,000倍500倍
平均スプレッド
(USD/JPY)
3.5pips3.5pips2.3pips0.1pips
取引手数料なしなしなし$5 / 片道1ロット
最小ロット0.01ロット (MT4)
0.1ロット (MT5)
0.01ロット0.01ロット0.01ロット
最大ロット100ロット50ロット50ロット50ロット
ロスカット水準20%20%20%20%
対応プラットフォーム・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
スワップ優遇厳選銘柄のみスワップ手数料なし
・FX銘柄:こちら
・金属:こちら
口座開設ボーナス
入金ボーナス
スマホは横スクロール→

XMTradingの口座タイプは4種類あります。

スプレッドが狭く取引手数料がない「KIWAMI極口座」は人気がありおすすめです。

ただし、入金ボーナスは対象外となる点に注意しましょう。

少額取引でリスクを低くしたい初心者の人はMicro口座がおすすめですし、取引手数料なしで全ボーナスを受け取りたいならStandard口座など、4口座から好みの取引スタイルに合うものを選べます。

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>> >>詳しく知りたい方は、「XMTrading の口座開設方法」をチェック!

HFM

トップアップボーナス口座プロ口座口座ゼロ口座セント口座プレミアム口座クリプト口座
通貨単位100,000通貨100,000通貨100,000通貨1,000通貨100,000通貨設定なし
最低入金額設定なし¥13,000設定なし設定なし設定なし設定なし
取扱商品・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・債券
・株価指数
・エネルギー
・コモディティ
・暗号通貨
・ETF
・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・債券
・株価指数
・エネルギー
・コモディティ
・暗号通貨
・ETF
・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・債券
・株価指数
・エネルギー
・コモディティ
・暗号通貨
・ETF
FX通貨ペア
貴金属CFD(ゴールド)
・FX通貨ペア
・貴金属
・株式
・債券
・株価指数
・エネルギー
・コモディティ
・暗号通貨
・ETF
・暗号通貨
最大レバレッジ1,000倍2,000倍2,000倍2,000倍2,000倍1,000倍
平均スプレッド
(USD/JPY)
1.9pips1.1pips0.4pips1.8pips1.8pips
取引手数料なしなし片道3ドル相当
※ゴールドのみ片道7ドル相当
なしなしなし
最小ロット0.01ロット0.01ロット0.01ロット0.01ロット0.01ロット0.01ロット
最大ロット60ロット60ロット60ロット200ロット60ロット60ロット
ロスカット水準20%20%20%20%20%0%
対応プラット
フォーム
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT4
・MT5
・アプリ
・MT5
・アプリ
スワップ優遇
口座開設
ボーナス
入金ボーナス
スマホは横スクロール→

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HFM(HotForex)の口座開設方法! 必要書類から取引開始までの流れ、注意点も解説 HFM(HotForex)の口座開設方法!必要書類から取引開始までの流れ、注意点も解説
 

レバレッジの比較

XMTradingとHFMの、最大レバレッジとレバレッジ制限を比較しました。

最大レバレッジ

XMTrading HFM
1,000倍2,000倍

口座残高によるレバレッジ制限

XMTradingHFM
$5~$40,000:1000倍
$40,001~$80,000:500倍
$80,001~$200,000:200倍
$200,001以上:100倍
$0〜$4,999:2,000倍
$5,000〜$39,999:1,000倍
$40,000〜$99,999:500倍
$100,000以上:200〜75倍

その他のレバレッジ制限

XMTradingHFM
通貨ペア:あり
ロット数:あり
経済指標発表前後:あり
通貨ペア:あり
ロット数:あり
経済指標発表前後:あり

XMTradingとHFMでは、どちらもレバレッジ取引に対応していますが、最大レバレッジや制限の条件には大きな違いがあります。

HFMは最大2,000倍のレバレッジが設定されており、XMTradingの1,000倍に比べて、より高いレバレッジでの取引が可能です。

ただし、両社ともに口座残高によって段階的にレバレッジ制限がかかる仕組みで、HFMでは$100,000以上になると最大75倍まで制限されるのに対し、XMTradingは100倍までに抑えられます。

また、どちらの業者でも通貨ペア・ロット数・経済指標発表のタイミングによる一時的なレバレッジ制限が設けられており、相場の急変動時のリスク管理にも配慮されています。

>>詳しく知りたい方は、「海外FXのレバレッジ比較ランキング」をチェック!

【警告】海外FXレバレッジ20社比較!知らないと損する業者選びのコツ3選 海外FXレバレッジ20社を徹底比較!おすすめの業者や知らないと損する選び方のコツも解説

XMTrading

最大レバレッジ

マイクロ口座スタンダード口座KIWAMI極口座ゼロ口座
1,000倍1,000倍1,000倍500倍

レバレッジ制限(口座残高)

口座残高最大レバレッジ
$5~$40,0001000倍
$40,001~$80,000500倍
$80,001~$200,000200倍
$200,001以上100倍

レバレッジ制限(取扱い商品別)

  • 通貨ペア:50倍~1,000倍
  • 株価指数:66.7倍~200倍
  • 貴金属CFD:シルバー400倍、パラジウムとプラチナ:22.2倍
  • エネルギーCFD:33.3~66.7倍
  • 商品先物CFD:50倍
  • 仮想通貨CFD:500倍

レバレッジ制限(ロット数、経済指標発表前後)

  • ロット数によるレバレッジ制限:仮想通貨CFDのみ、設定されている段階式証拠金率に基づくロット数によるレバレッジ制限があります。
  • 経済指標発表前後のレバレッジ制限:臨時のレバレッジ制限・規制を実施する場合があります。

XMTradingでは、最大レバレッジは口座タイプにより異なり、マイクロ・スタンダード・KIWAMI極口座では最大1,000倍、ゼロ口座は最大500倍に設定されています。

ただし、口座残高が増えるほど段階的に最大レバレッジが制限され、20万ドル超では最大100倍まで低下します。

通貨ペアでは最大1,000倍のレバレッジが可能ですが、株価指数や貴金属、仮想通貨CFDなどは商品ごとに異なる上限が設けられています。

また、取引ロット数や経済指標の発表時には一時的なレバレッジ制限が行われる場合もあるため注意が必要です。

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HFM

最大レバレッジ

口座タイプトップアップボーナス口座プロ口座口座ゼロ口座セント口座プレミアム口座クリプト口座
最大レバレッジ1,000倍2,000倍2,000倍2,000倍2,000倍1,000倍
スマホは横スクロール→

レバレッジ制限(口座残高)

口座残高最大レバレッジ
$0〜$4,999:2,000倍2,000倍
$5,000〜$39,9991,000倍
$100,000以上200〜75倍

レバレッジ制限(取扱い商品別)

  • メジャー通貨ペア:最大2,000倍
  • 貴金属CFD(ゴールド):最大2,000倍
  • 株価指数CFD:UKOIL:66倍、USOIL:100~500倍
  • エネルギーCFD:200
  • 株式CFD:最大25倍
  • 貴金属CFD:20~2,000倍
  • コモディティCFD:最大66倍
  • 債券CFD:最大50倍
  • ETF・上場投資信託CFD:最大5倍
  • 仮想通貨CFD:最大50倍

レバレッジ制限(ロット数、経済指標発表前後)

  • ロット数によるレバレッジ制限:なし
  • 経済指標発表前後のレバレッジ制限:なし(※プレミアム口座はあり)
    プレミアム口座は、
    マーケットクローズの3時間前~マーケットオープンから1時間後
    金融ニュース発表の15分前~ニュース発表の5分後のタイミング
    ↳FX通貨ペアとゴールドの最大レバレッジが200倍に制限される

HFMでは、最大2,000倍のレバレッジを提供しており、ゼロ口座・プロ口座・セント口座・プレミアム口座など多くの口座タイプで適用可能です。ただし、クリプト口座とボーナス口座は最大1,000倍となります。

口座残高に応じてレバレッジ制限があり、たとえば10万ドル以上の残高では最大200~75倍に制限されます。

さらに、取引商品ごとにもレバレッジ制限が異なり、ゴールドやメジャー通貨ペアは最大2,000倍、仮想通貨CFDは最大50倍となっています。

また、プレミアム口座のみ経済指標発表時などに一時的なレバレッジ制限が設けられる点も特徴です。

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HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2025年最新版】 HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2026年最新版】

最低入金額の比較

XM最低入金額HFM最低入金額
国内銀行送金(日本)1,000円1,000円
クレジット
デビットカード
500円(VISA)
10,000円(JCB)
750円
bitwallet500円1,000円
STICPAY500円1,000円
BXONE500円
Apple Pay500円
仮想通貨(暗号資産)10,000円3,000~4,500円($20〜$30)
その他(例:電子決済)4,500円($30)
公式サイト公式サイト公式サイト
スマホは横スクロール→

XMとHFMはいずれも最低入金額が非常に低く設定されており、数百円〜数千円から取引が可能です。

特にXMはVISAカードや電子決済で500円〜、HFMも750〜1,000円程度から対応しており、初心者にも始めやすい環境です。

入金手段の選択肢や上限は異なりますが、「少額から始めたい」というニーズにはどちらも応えられます。

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海外FXの最低入金額はいくら?少額から始められるおすすめ業者を紹介!

ボーナスキャンペーンの比較

XM ロゴ
XMTrading
hfm_logo
HFM
口座開設ボーナス13,000円※現在15,000円に増額中!
入金ボーナス最大10,500ドル(100%+20%)最大75万円(20%)
その他
キャンペーン
・ロイヤルティプログラム
・友人紹介ボーナス
・トレードコンテスト【賞金総額120,000ドル】
・無料VPS
・トレーダー賞【賞金1,000ドル】
・余剰証拠金還元プログラム
・HFMロイヤリティプログラム
・デモコンテスト【賞金2,000ドル】
・HFMグッズ
対象口座口座開設ボーナス
全口座
入金ボーナス
マイクロ口座、スタンダード口座
入金ボーナス
トップアップボーナス口座のみ
公式サイト公式サイト公式サイト

XMTradingは、口座開設ボーナスや最大162万円相当の入金ボーナスなど、豪華な特典が魅力です。

一方HFMは、最大75万円の入金ボーナスに加え、ロイヤリティプログラムやデモコンテストなど継続利用者向けの特典が充実しています。

両社ともにキャンペーン内容が豊富で、取引スタイルに応じた活用が可能です。

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入出金方法の比較

入出金方法XMTrading
入金 / 出金
HFM
入金 / 出金
国内銀行送金〇 / 〇〇 / 〇
クレジットカード
デビットカード
〇 / 〇〇 / 〇
仮想通貨〇 / 〇〇 / 〇
Bitwallet〇 / 〇〇 / 〇
BXONE〇 / 〇✖ / ✖
コンビニ決済〇 / ✖✖ / ✖
ApplePay〇 / ✖✖ / ✖
E-money✖ / ✖〇 / ✖
SticPay✖ / 〇✖ / ✖
公式サイト公式サイト公式サイト

XMTradingとHFMのどちらも、銀行送金、クレジットカード、仮想通貨、Eウォレットと、幅広く対応しています。

代表的な例として、銀行送金での入金・出金スペックを比較してみましょう。

銀行送金での入金方法と手数料比較

入金手数料最低入金額入金上限額反映時間
XM ロゴ
XMTrading
1万円以上:無料
1万円未満:980円~
10,000円1,000万円/1回
上限なし/1日
20分~1時間以内
hfm_logo
HFM
無料10,000円110万円相当10分以内
スマホは横スクロール→
銀行送金の1万円未満の入金手数料は、決済代行業者により1,500円かかります。

銀行送金での出金方法と手数料比較

出金手数料最低出金額出金上限額反映時間
XM ロゴ
XMTrading
40万円以上:無料
40万円未満:2,500円
10,000円無制限2〜5営業日
hfm_logo
HFM
無料
1,000円
無制限最大2営業日
スマホは横スクロール→

XMは入金額が1万円未満の場合に手数料が発生し、出金でも40万円未満の場合は2,500円の手数料がかかります。

一方でHFMは、入出金ともに基本無料となっており、最低出金額も1,000円からと手軽に利用できる点が魅力です。さらに、反映時間においてもHFMの方が早く、入金は10分以内、出金も最長2営業日とスムーズです。

そのため、コストや利便性を重視するトレーダーにとっては、HFMの方が実用性が高いと言えるでしょう。

日本語サポートの充実度の比較

XMTrading HFM
問い合わせ手段ライブチャット
LINE
メール(support@xmtrading.com)
電話・コールバック
ライブチャット
メール(backofficeasia@hfm.com)
電話・コールバック
サポート
対応時間
平日:8時~22時
土日:9時~13時

※メール:月~金:24時間
※電話:申請が必要
 平日:平日9:00〜24:00
土日:休

※メール:24時間
※電話:申請が必要
サポート
返信速度
チャット、LINE:即時
メール:1営業日
電話:指定時間内対応
チャット、LINE:即時
メール:1営業日
電話:指定時間内対応
公式サイト公式サイト公式サイト
スマホは横スクロール→

HFMのサポートは平日のみですが、XMは土日も対応しているという点で充実度が高くなります。

その他には大きな差はありません。

XMTradingとHFMはどちらも日本語に対応しているため、安心して利用できます。

>>詳しく知りたい方は、「海外FXの日本語サポート」をチェック!

海外FXは日本語に対応している?サポートが充実している業者を紹介!

XMTradingとHFMは、どちらがおすすめ?

XMTradingHFM
初心者トレーダー
はどっち?

・最低入金額が低い
・デモトレードが充実

・最大500万ユーロの補償制度あり
・サポートは平日のみ
上級トレーダー
はどっち?

・多様な銘柄に対応
・トレードコンテストがある

・取引条件が良いプレミアム口座がある(最低入金額は3,000ドル以上)
ボーナス活用
するなら?

・口座開設ボーナスも入金ボーナスも高額
・口座開設ボーナスは全口座タイプが対象

・入金ボーナスが高額
ただし、トップアップボーナス口座のみが対象
高いレバレッジ
活用するなら?

・最大1,000倍
・zero口座は500倍

・最大2,000倍(プレミアム口座)
・ただプレミアム口座は複数の注意点あり
狭いスプレッドで
スキャルピング
するなら?

・スキャルピングは禁止されていない
・狭いスプレッドならKIWAMI極口座がおすすめ

・スキャルピングは禁止されていない
・狭いスプレッドならゼロ口座がおすすめ
人気が高い業者
が良いなら?

・日本人トレーダーにも人気が高い

・XMほどではないが人気は高い
公式サイト公式サイト公式サイト

このように、何を重視するかによってXMTradingとHFMのどちらを選ぶべきかが変わります。

上記は独自評価ですが、迷ったときにはぜひ参考にしてください。

XMTradingが向いている人

  • 人気が高いFX業者を選びたい人
  • 安全性・信頼性が高いFX業者を利用したい人
  • 約定力が高いFX業者を利用したい人
  • 初心者トレーダー
  • 少額資金で低リスクなトレードをしたい人
  • ボーナスを活用したい人
  • 高いレバレッジで取引したい人

XMTradingは日本人トレーダーからの人気が高い海外FX業者です。

デモトレードが充実、最低入金額が低く少額からトレードできる、多種類のボーナスがあるなど、人気の理由はたくさんあります。

初心者トレーダーでも利用しやすく、上級者も満足度の高いハイスペックな取引環境で、幅広いトレーダーが利用。

Zero口座以外は最大1,000倍のレバレッジが活用できることも魅力です。

口座開設ボーナスは取引条件が良いKIWAMI極口座も対象なので、狭いスプレッド・高いレバレッジなどのハイスペックな取引環境でトレードしながら、ボーナスももらえます。

>>XMについて詳しく知りたい方は、「XMの評判・口コミ」をチェック!

HFMが向いている人

  • XMより高いレバレッジで取引したい人
  • ゼロスプレッド口座でのスキャルピングをしたい人
  • 信頼性が高く、長年の実績がある業者を選びたい人
  • ボーナスよりも取引環境(スプレッドなど)を重視する人
  • 法人口座での取引を検討している人

HFMは、最大2,000倍という高いレバレッジが魅力で、より積極的なトレードを目指す人に適しています。

また、ゼロスプレッド口座でのスキャルピングが許容されているため、短期売買に特化した戦略にも向いています。

加えて、長年の実績と信頼性を兼ね備えた業者を選びたい方にとっても安心感があり、ボーナスよりもスプレッドや約定力などの取引環境を重視する中上級者にも支持されています。

さらに、法人名義での取引を検討しているトレーダーにとっても、HFMは有力な選択肢となるでしょう。

>>HFMについて詳しく知りたい方は、「HFMの評判・口コミ」をチェック!

HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2025年最新版】 HFM評判は?口コミから見る安全性とメリット・デメリット完全解説【2026年最新版】

XMTradingとHFMの比較に関するよくある質問(FAQ)

最後に、XMTradingとHFMの比較に関するよくある質問の回答を紹介します。

XMTradingとHFMでは、初心者に向いているのはどちら?

XMTradingとHFMを比較すると、どちらかと言うとXMTradingの方が海外FX初心者に向いています。

理由は以下の通りです。

なぜXMのほうが初心者に向いている?
  • 人気NO.1で信頼度が高い
  • 土日もサポート対応している
  • 少額から入金できる(5ドル~)
  • Micro口座で低リスクで小さな取引も可能
  • デモ口座が充実
  • 口座開設ボーナスは全口座対応
  • 入金ボーナスもある

他にも様々な理由がありますが、XMは口コミの評価も高いので、初心者の方でも安心して利用できます。

サポート体制の手厚さもXMTradingの魅力のひとつです。平日は朝8時から夜22時まで、土日も対応しており、他社と比べてもサポート時間が長く設定されています。

XMTrading HFM
サポート
対応時間
平日:8時~22時
土日:9時~13時

※メール:月~金:24時間
※電話:申請が必要
 平日:平日9:00〜24:00
土日:休

※メール:24時間
※電話:申請が必要
公式サイト公式サイト公式サイト
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XMTradingとHFMのボーナス制度にはどんな違いがある?

ボーナスキャンペーンの違いは以下のように比較しました。

XM ロゴ
XMTrading
hfm_logo
HFM
口座開設ボーナス13,000円※現在15,000円に増額中!
入金ボーナス最大$10,500超(100%+20%)最大75万円(20%)
その他
キャンペーン
・ロイヤルティプログラム
・友人紹介ボーナス
・トレードコンテスト【賞金総額120,000ドル】
・無料VPS
・トレーダー賞【賞金1,000ドル】
・余剰証拠金還元プログラム
・HFMロイヤリティプログラム
・デモコンテスト【賞金2,000ドル】
・HFMグッズ
対象口座口座開設ボーナス
全口座
入金ボーナス
マイクロ口座、スタンダード口座
入金ボーナス
トップアップボーナス口座のみ
公式サイト公式サイト公式サイト
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上記の比較から分かるように、ボーナス制度はXMTradingの方がより手厚い内容となっています。

ボーナスを重視して資金効率を上げたい方にはXM、イベント性や実力勝負の特典を楽しみたい方にはHFMが向いていると言えるでしょう。

XMTradingとHFMは出金の手数料がかかる?

どちらも基本的には出金手数料無料ですが、XMTradingでは出金金額によって手数料が発生するケースがあります。

出金方法XMTradingHFM
国内銀行送金40万円以上:無料
40万円未満:2,500円
無料
クレジットカード
デビットカード
無料無料
仮想通貨基本無料
300ドル未満のUSDT(ERC20):15ドル
無料
Bitwallet無料無料
SticPay無料
BXONE無料
公式サイト公式サイト公式サイト
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XMの場合、銀行送金と仮想通貨は少額の出金になると手数料が発生する点に注意しましょう。

XMTradingとHFMでは、仮想通貨の取引もできる?

はい、XMTradingとHFMのどちらでも仮想通貨(暗号資産)の取引が可能です。

ただし、対応銘柄数やレバレッジ、取引環境にはいくつか違いがあります。(以下の通りです)

XMTradingHFM(HotForex)
取扱銘柄BTC、ETH、LTC、XRPなどBTC、ETH、XRP、SOL、ADAなど
最大レバレッジ約250倍(銘柄・口座により異なる)最大50倍(銘柄により異なる)
スプレッド傾向やや広め銘柄によって大きく変動
取引形式CFDCFD
特典・ボーナス等限定的コンテストやロイヤルティ特典あり
スマホは横スクロール→

XMTradingとHFMを併用することはできる?

はい、XMTradingとHFMの併用は問題なく可能です。

実際、多くのトレーダーがそれぞれのメリットを活かすために、複数の海外FX業者を使い分けるスタイルを取っています。

>>詳しく知りたい方は、、「海外FX業者おすすめランキング」をチェック!

【優良×最強】海外FXおすすめ業者ランキング2022!20社比較・厳選TOP3 海外FX業者おすすめランキング!19社を比較し徹底解説【2026年7月最新版】

XMTradingとHFMのスプレッドはどちらが狭い?

XMTradingとHFMのスプレッドを比較した場合、「口座タイプ」と「通貨ペア」によって優劣が変わりますが、全体的な傾向として以下の通りです。

XMTradingHFM
最狭スプレッド口座
(USD/JPY)
ゼロ口座 (平均0.1〜)
※手数料が発生
ゼロ口座(平均0.0〜)
※手数料が発生
スタンダード口座
(USD/JPY)
やや広め(AUD/USDで約1.8pips)同程度か若干広い(AUD/USDで約1.8pips)
手数料込みで比較
(USD/JPY)
KIWAMI極口座が最安水準
プロ口座の実質スプレッドがかなり低い
スマホは横スクロール→

XMTradingとHFMでは、取扱銘柄が多いのはどちら?

どちらかと言うと、HFMの方が取扱銘柄数は多く、商品ラインナップも多様です。
特に仮想通貨、ETF、債券、コモディティなどのマイナー資産も幅広くカバーしており、銘柄の多さ・取引の選択肢でHFMに軍配が上がります。

一方、XMTradingはFXや貴金属、株価指数などの主要銘柄を絞って提供しているため、初心者にとっては分かりやすくシンプルな取引環境です。

XMTradingとHFMでは、運営歴が長いのはどちら?

HFM(HotForex)は、2010年に設立され、長年にわたって世界中のトレーダーにサービスを提供してきた実績があります。海外FX業者としては比較的早期からグローバル展開を行っており、規模・運営の安定性ともに評価されています。

一方、XMTradingは、グループ全体としては2009年設立ですが、日本向けブランドとして本格展開を開始したのは2011年頃。それでも10年以上の実績があり、日本人トレーダーからの信頼も厚いです。

XMTradingとHFM、日本語サポートはある?

はい、XMTradingとHFMの両方で日本語サポートが提供されています。

どちらも日本在住者や日本語話者にとって安心して利用できる環境が整っています。

各社の対応時間の詳細は、以下をご覧ください。

XMTrading HFM
サポート
対応時間
平日:8時~22時
土日:9時~13時

※メール:月~金:24時間
※電話:申請が必要
 平日:平日9:00〜24:00
土日:休

※メール:24時間
※電話:申請が必要
公式サイト公式サイト公式サイト
スマホは横スクロール→

XMTradingとHFMの約定力に差はある?

般的にXMの方が約定力は高い(安定している)と評価されることが多く、HFMの方がやや低いとされる傾向があります。

ただし、大きな差があるわけではなく取引スタイルや利用環境によって体感は変わる点に注意が必要です。

XMTradingとHFMのどちらが評価高い?

XMTradingとHFMのどちらが「評価が高いか」は、利用者の目的や重視するポイントによって異なりますが、総合的には「初心者や安心感重視ならXMTrading、柔軟な条件と高レバレッジを求めるならHFM」が高評価とされています。

XMTradingとHFMの比較【まとめ】

XMTradingとHFMは、どちらも海外FX業者として高い人気を誇りますが、それぞれに異なる強みがあります。

XMTradingは、約定力の安定性や高額なボーナス、幅広いサポート体制を重視したい方におすすめです。特に、日本語サポートやキャンペーンの充実度は初心者にも安心のポイントです。

一方で、HFMは最大2,000倍の高レバレッジやゼロスプレッド口座によるコストの低さを重視する方に向いています。スキャルピングなど積極的なトレードを行いたい方には、柔軟な環境が魅力です。

つまり、どちらが優れているというよりも、自分のトレードスタイルや重視する条件に応じて、最適な業者を選ぶことが大切です。自分に合った環境で、より快適な取引を目指しましょう。

ここまで読んでいただき、まだ迷っている方は、以下の項目を改めてご覧いただくとよいでしょう。

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>>XMについて詳しく知りたい方は、「XMとは?」をチェック!

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>>HFMについて詳しく知りたい方は、「HFMの評判・口コミ」をチェック!

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